お客様の声

■導入実績全国67校

お客様の声

現在、全国25都道府県で導入されており、各地域の皆様から喜びの声をいただくなど、全国に広がりを見せています。

多くの経営者様が、今の事業だけの運営に限界を感じており、収益の柱となる事業としての可能性を感じたことが決め手となっています。

Q .導入前の悩みは何でしたか?


◆集客 / 入会の課題

・PCの生徒募集に曇りが見えていたので、それ以外のものを考えないと廃業しないといけないと思っていた。

(Y・K様)

 

・パソコン講座の問い合わせや入会が少なく、先の見通しが立たなかった。

(H・S様)

 

・従来型のパソコン教室は衰退するのが予想され、その対策として新しいパソコン教室のあり方を模索していた。

(テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)

 

・生徒様を獲得したい、売上を伸ばしたい。

(M.M 様)

 

・パソコン教室の集客と入会率アップが課題でした。

(齋藤 恭範 様)

 

・顧客層を広げることでした。

(みらいくキッズ 渡部久登様)

 

・パソコン教室だけでは頭打ちを感じていた。

(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)

 

 

◆継続の課題

・個別授業の定着率が悪く、長く通っていただけるグループ授業をやってみたかった。

(パソコンスクールLIFTE / 坂井 勝 様)

 

・新規生徒数が伸び悩み、既存生徒様の滞留期間をどう伸ばすかが課題でした。

(パンダパソコン教室/ 堀内 章良 様)

 

 

◆競合との差別化

・競合の増加により、差別化を図る必要がでてきました。そのために、事業の柱を増やし、生徒様獲得につなげ、売上を伸ばしたいと考えていました。

(らくらくパソコン講座 / 木村 克則 様)

 

 

◆自己流の課題

・チラシの作り込み、体験会の流れ、全て自己流で、ノウハウといえるものを持っていなかった。

(パソコンくらぶスマイルズ/ 市橋 卓也 様)

Q .取り組みを決められたきっかけは何でしたか?


◆時代性

・講座の内容がパソコン一辺倒でなく、人のニーズを組み込んだ内容になっており、信頼ができたから(国の政策に準拠していること)。

(テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)

 

・シニア層に魅力のあるカリキュラム、先の時代を見越した内容が決め手となりました。

(らくらくパソコン講座/木村 克則 様)

 

・シニア層に対してはパソコンよりもタブレットの方が集客が望めると思ったから。

(M・H様)

 

・これからのシニアの需要はタブレットに移っていくだろうと予測できたから。

(Y・K様)

 

・地域社会への貢献、パソコンではなくiPadの必要性を感じて決めました。

(パソコンスクールLIFTE/坂井 勝 様)

 

・これからの時代に、パソコン教室としてできることが示されていて、大変興味深い内容でしたし、その社会的意義に共感いたしました。

(K.I. 様)

 

・今後(未来)のパソコンスクール像と感じました。

(I.M. 様)

 

・将来性と需要を感じました。

(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)

 

 

◆収益

・収益増大。知り合いのオーナーさんが事例として出ており、年間600万円売上アップというのに驚いた。

(M.M 様)

 

・ビジネスの収益性

(みらいくキッズ 渡辺久登 様)

 

 

◆地域貢献

・高齢者への現状のカリキュラムに納得していませんでした。ウォンツ・ジャパンさんの講座が社会貢献できる内容であること。高齢者の方々が笑顔で過ごしているのが想像でき、そのお手伝いを自分がしたいと思いました。(齋藤 英里 様)

 

・認知症予防にもなるのなら、社会貢献の一役を担うことができると思ったから。

(Y・K様)

 

・高齢化の社会問題に取り組むために、地域でこのプログラムを実施したいと思ったこと。

(オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)

 

・教室としての地域貢献のため

(吉澤 恵 様)

 

 

◆独自性

・実施するためには「認知症予防活動支援士」という資格を有するものしか講師になれないことが決め手となりました。

(オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)

 

 

◆信頼性

・本部の研修フォローがとてもしっかりしていると感じました。

(みらいくキッズ 渡辺久登 様)

・ウォンツ・ジャパンさんに直接電話したときに、とても衝撃的を受けました。「あー、なんてすごい理念を持ってるんだ…」と。直感的に「この出会いだ!」と思いました。

(坂口 孝 様)

 

・ウォンツ・ジャパン社の取組みへの熱意、および社会的意義の大きさに共感し、当教室としても是非地元に貢献したいと思い、申し込みました。

(パンダパソコン教室/堀内 章良 様)

Q .いきいきクラスに取り組んでみてのご感想はいかがですか?


◆生徒様に関するご感想

・地域の高齢者にもっといきいきクラスを認識してもらい、パソコン教室との共存が出来るようになれば と思っています。
(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)

・教室が賑やかになって雰囲気がよくなった。

(M・H様)

 

・時代と高齢者社会のニーズに対応した講座となり、受講生に感謝されている。

(テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)

 

・通われている生徒様が日に日に「いきいき」されている姿を拝見することがとてもうれしく、このプログラムをより一層地域に広めていきたいと思う気持ちが強くなります。

(オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)

 

・個別指導と違い、生徒様の満足度が格段に上でスタッフも楽しめている。

(パソコンスクールLIFTE / 坂井 勝 様)

 

・授業でのカリキュラム満足度が高いです。

(らくらくパソコン講座 / 木村克則 様)

 

・生徒様の喜ぶ顔をたくさん見ることができて、やりがいを感じております。

(吉澤 恵 様)

 

・社会的な問題だけに関心をもってお問い合わせをされる方が多いです。

また、メディアに取り上げてもらいやすく、記事が掲載されたときの反響は高かったです。

認知症予防というテーマを共有しているので、授業がとても進めやすかったです。

(K.I. 様)

 

 

◆集客に関するご感想

 ・パソコンより集客はしやすく、生徒さんが倍増しました。クラスレッスンは楽しい。

(M.M 様)

 

・「認知症予防」という明確なテーマに落とし込んで、専門家の監修のもとに作られたカリキュラムということで、募集時から皆さんも非常に関心が高かったです。また、私たちも漠然とではなく「認知症予防」につながるとアピールできた点は大変よかったです。

(K.I. 様)

 

 

◆教室経営についての感想

・昨年の売上は下降の一途だった対前年の売上比率が上昇した。

(Y・K様)

 

・毎月の数字が読め、売上が安定し、教室の柱の一つになった。

(M.M 様)

 

・安定したモデルであり、講師の研修が充実しています。

実際に売上が増加し、次の教室運営の柱になった。

(らくらくパソコン講座/木村 克則 様)

・iPadの反響が大きく、将来的に安定した収益を得られることを感じています。

(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)

 

・生徒様の満足度が高く、とても楽しんでおられる。事業の一つの柱になりそう。
(みらいくキッズ 渡辺久登 様)
 

・長期間にわたり、安定した売上が見込めるようになった。

 

・認知症予防講座という新講座の開講により、そこからのダブル受講等も含め、年間600万円の売上が増加した。

Q .生徒様の反応や様子はいかがですか?


・認知症予防だけでなく、体力づくりの大切さ、コミュニケーションの大切さ、そして、iPadの活用方法が取得でき、感謝されている。

iPadの新しい使い方(新しい機能ではない)など、活用範囲が広がり、次は何を学ぶのかと、楽しみにされています。

(テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)

 

 ・クラスの仲間と会えることがうれしく皆さん早くきて雑談を楽しんでおられます。

また、授業時間以外にも交流を持っていただいており「いきいき」ライフを楽しまれています。

(オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)

 

・満足度が高く、毎週楽しみにされています。生徒さん同士のコミュニケーションも弾んでいます。

(M.M 様)

 

・満足度が高く、毎週を楽しみにしていただいている。また、年を取っていても安心して通えるといっていただいております。

(らくらくパソコン講座/木村 克則 様)

 

・毎週とても楽しみにされております。

(吉澤 恵 様)

 

・毎週通うのが楽しみの方が多く、回を重ねるごとに仲間意識が強くなり、会話も弾んでいます。

皆さんで食事に行ったり、メールをしたりなど、教室の外でも楽しんでおられます。

(K.I.様)

 

・認知症予防を意識されている方が多く見受けられます。
(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)

                           パソコン教室ウォンツ!福井本校での認知症予防講座のクラス風景