ICT×認知症予防事業説明会レポート 4/16@東京

2017年4月16日に開催した認知症予防事業説明会の様子

ご参加頂きまして、誠にありがとうございました

【説明会に参加された方の目的】

 

 

 現代社会において高齢化している現状のなかで、「認知症」というのは大きな意味を持っています。その部分をどのように社会へ展開していくのか?がとても興味がありました。地域をよりよい環境にする目的も兼ねて、必要な部分の詳しい仕組みを知りたいというのが、一番の目的でした。

T・M様

フリータイム研修、プログラミング研修等を開催しているが、集客力アップにつながっておらず、特に高齢者をターゲットにした本セミナーについて、参加を考えた次第です。              

 INC様

シニア募集対策。

 

M・H様

iPadを用いた認知症予防に興味があった。

 

Y・K様

※一部抜粋しております

【ご参加の決めて】

パソコンではなくiPadと認知症を結びつけた視点が良かったため。

T・M様

「5年後も生き残るための教室経営」にインパクトを感じたため。

INC

自分の問題意識にマッチしたため。

M・H様

従来の集客が難しくなった。

Y・K様

※一部抜粋しております

 

【ご感想】

丁寧な資料と内容で大変勉強させていただきました。 やはりこれからの時代をどう生きていくか、ということは経営だけでなく環境にも左右されてくる為、考えるところが多かったです。

T・M様

認知症の社会的問題の位置づけが更に明確に理解できた。現在、周囲の友人、知人を出来るだけ外に出す活動を行っており、今後の活動のバックボーンとすることができた。人材(人財)の確保は難しいが、「努力目標」にすべきと痛感した。

INC

危機意識を改めて感じた。また同時に事業のシニアシフトを本気で考えるきっかけになった。5年後は単なる「パソコン教室」ではない事業にしなければならない。

M・H様

今後の経営に参考にしたい

Y・K様

※一部抜粋しております

 

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